小顔になるならボトックスがおすすめ【憧れの小顔美人に変身】

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失敗することはある?

頬を触る人

簡単な整形だけど…

美容整形と聞いてどんなイメージを持っているでしょうか?昔に比べると偏見は少なくなりましたが、それでもまだまだ整形に対して疑問を持つ人がいます。それに、現代はボトックス注射もそうですがメスを使わないプチ整形に注目が集まっています。プチ整形の良いところは、リーズナブルな値段で気軽に受けられる整形ということです。しかし、それでもやはり美容整形と聞くと失敗するのではないかと思ってしまうでしょう。そんな人に向けて、ボトックス注射が安全性のある整形なのか、そして失敗は今まであったのかをご紹介します。

安全性の高い成分

ボトックスの成分は、ボツリヌストキシンという毒素から抽出したものです。毒素が入っていたものなので、本当に大丈夫なのかと思うでしょう。結論からいえば、大丈夫です。毒素さえしっかりと抜いておけば、筋肉の働きを抑えることができます。それに、現代の医療技術はとても高くなっているのでボトックスの質もどんどん上がってきています。ですから、小顔やシワ改善のためにボトックス注射を受けることは安心して受けられると思っておいていいでしょう。

注意することはある

ただし、安全性の高いものだといってもやはり失敗が過去に何件かあります。どうして失敗が起こったのかといえば、小顔効果でエラにボトックスを注入した時に顎に力が入りづらいなどが起こります。これは、筋肉の動きをボトックスによって抑制しているからです。ですが、この場合数日間経ったら元の状態に戻ります。心配になるかもしれませんが、もし顎に力が入りづらいと思っても様子を見ておいてください。それでもしばらく元の状態に戻らないのなら、施術を受けた医師に相談しましょう。美容整形外科では、アフターケアもしっかりと行なっています。施術した後も異常が起こったら相談し、対処を行なってもらうことができます。ですから、異常を感じたらそのままにせずに施術を受けた美容整形外科へ行ってどうなっているのか確認してみてください。

医師の腕も大事

ボトックス注射の失敗例としてひとつあげれば、ボトックス注射したことで筋肉の量を減らし過ぎてしまい、エラの骨が目立ってしまうことです。こうなると見た目的に悪くなってしまい、小顔になりたいということで受けたのにコンプレックスを感じてしまうかもしれません。このようなことを避けるには、腕の良い医師を見つけてボトックス注射してもらうのがいいでしょう。そうすることで、理想の小顔美人になることができます。